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| 京都のかわいい蓋物【京焼・清水焼】 |
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京都の絵付師が、ひとつひとつ丁寧に
手描きで絵付けされています。
持っていて生活が楽しくなる器です。
何百年と人の技と知恵が蓄積された工芸品。
優美さはあなたの生活を心豊かしてくれます。 |
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| ■お気に入りの香りをさりげなく |
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大切な人へのプレゼントに!!
いつも頑張っている自分用に!!
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清水焼"きよみずやき"は、京都を代表する伝統工芸品のひとつです。
清水寺に向かう清水坂界隈の窯元で焼かれていた焼き物を
指してそう呼ばれていたのが始まりです。
古くは、茶の湯の流行した桃山時代に
楽焼や様々な茶道具、うつわを作るようになり、
茶人や宮家・公家、各地の大名や寺へ献上されました。
その後、江戸時代には野々村仁清や尾形乾山、奥田頴川、青木木米といった
数々の名工が現れ、京焼・清水焼の地位が不動のものとなり
現代でも受け継がれています。
京都には現在でも300軒以上の窯元があります。
清水焼はその工程のほとんどを手作りで作っているため、
生産できる絶対数が少なく、物量が限られています。
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持っていて生活が楽しくなる道具です。
何百年と人の技と知恵が、蓄積された工芸品です。
優美さはあなたの生活を心豊かしてくれます。 |
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◆京焼・清水焼の特徴・・・
清水焼の手法は幅が広く、土っぽい焼〆の陶器から、
染付や色鮮やかな磁器のものまで様々です。
手作りの為、とっても軽くて、使い心地もよく。
手書きの図柄は立体感があり、造作や図案も京都らしい趣を持っています。
仕上げも「さすが職人技」といわれるぐらいに完成度がたかく
そして何よりも作り手のセンスや感性が醸しだす雰囲気と、
手作りならではの温かみや優しさが清水焼の特徴です。
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■材質・・・
「土もの」と言われるのが陶器です。
仁清地と呼ばれる土を使っています。
肌合いや色合いが、はんなりした陶器独特の
優しく柔らかい風情あります。 |
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親しい方へのプレゼントや出産の内祝い・お返し・記念品に選ばれています。
クォリティーが高い為、自信を持って推奨いたします。 |
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◆商品情報:京焼・清水焼
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| いちご |
| 商品名 |
京焼・清水焼
いちご |
| 商品コード |
250-0299-01 |
| 販売価格 |
3,675円(税込) |
| >>ご注文はこちらから<< |
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| ぶどう |
| 商品名 |
京焼・清水焼
ぶどう |
| 商品コード |
250-0299-02 |
| 販売価格 |
3,675円(税込) |
| >>ご注文はこちらから<< |
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| てっせん |
| 商品名 |
京焼・清水焼
てっせん |
| 商品コード |
250-0299-03 |
| 販売価格 |
3,675円(税込) |
| >>ご注文はこちらから<< |
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| つばき |
| 商品名 |
京焼・清水焼
つばき |
| 商品コード |
250-0299-04 |
| 販売価格 |
4,200円(税込) |
| >>ご注文はこちらから<< |
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| なでしこ |
| 商品名 |
京焼・清水焼
なでしこ |
| 商品コード |
250-0299-05 |
| 販売価格 |
4,200円(税込) |
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| さくら |
| 商品名 |
京焼・清水焼
さくら |
| 商品コード |
250-0299-08 |
| 販売価格 |
4,725円(税込) |
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| 赤濃 花 |
| 商品名 |
京焼・清水焼
赤濃 花 |
| 商品コード |
250-0299-11 |
| 販売価格 |
6,825円(税込) |
| >>ご注文はこちらから<< |
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| 紫濃 唐草 |
| 商品名 |
京焼・清水焼
紫濃 唐草 |
| 商品コード |
250-0299-12 |
| 販売価格 |
6,825円(税込) |
| >>ご注文はこちらから<< |
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| 花唐草 |
| 商品名 |
京焼・清水焼
花唐草 |
| 商品コード |
250-0299-14 |
| 販売価格 |
6,825円(税込) |
| >>ご注文はこちらから<< |
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| 紫式部 |
| 商品名 |
京焼・清水焼
紫式部 |
| 商品コード |
250-0299-15 |
| 販売価格 |
4,725円(税込) |
| >>ご注文はこちらから<< |
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| 青濃 桜 |
| 商品名 |
京焼・清水焼
青濃 桜 |
| 商品コード |
250-0299-16 |
| 販売価格 |
7,350円(税込) |
| >>ご注文はこちらから<< |
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■ワンポイントアドバイス 器としてお使いの方へ

釉薬と素地との焼き上がりの収縮の違いによる「貫入」が入るため、シミがついてしまいます。
お茶人さんなどはそういう変化を「うつわを育てる」という感覚で大事にされてます。
ご使用前に米のとぎ汁などに一晩つけておき、
使う前にぬるま湯や水に浸しておくと比較的シミなどはつきにくくなります。

また、新しいうつわは熱湯で煮ると良いと言われますが、あまりお薦めしません。
急激な温度変化によって、うつわが破損することがあります。
どうしても熱湯処理される場合は、この蓋物は水につけた状態で火にかけてください。
煮立てず、お湯が冷めてから取り出して、十分に乾燥させてから収納下さい。
湿気ていると、カビが生えるおそれがあります。
もともと柔らかく、吸水性の高い焼き物ですので割れやすくなるだけです。
さっと水洗いだけで十分です。

色絵を施していますので漂白剤や食器洗い機などをお使いいただくと
絵の具がはがれたり、色が悪くなると言ったことが起こる可能性があります。
特に金彩、銀彩のものは注意が必要です。
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