窯を訪ねて

STORY2

京焼・清水焼「京三島」

「土に華を咲かせ、心に華を咲かせる器」

華のある物作りを心掛け、使って貰った方の心を軽やかに、そして心に気を満ちてもらいたい。そんな想いで作陶に励む。

京都市山科区 森里陶苑/三代目 森里陶楽

京の都に花開いた京焼・清水焼、そこで生まれた「京三島」

焼物の趣と職人の技

スピードと美しさ、職人が咲かせる印花文様

器に化粧を施し、浮かび上がる白い花

1つ1つの個性を大切に、器がもたらす豊かさ

想いを受け継ぎながら、作陶を続ける

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